文法と語彙(Grammar and Vocabulary)
①感嘆文なんてびっくりなんでしょう!
What a surprise!
②限定詞「a / an」のイメージあなたは先生なのですか?
You're a teacher?
※①は感嘆文。「What + 名詞 + 主語 + 動詞!」、「How + 形容詞 / 副詞 + 主語 + 動詞!」の形をとる。「主語 + 動詞」はしばしば省略される。
※② 限定詞 ” a / an ” は「他にもある中の一つ」。 ”a teacher”は「他にもいる先生たちの中のひとり」。
今日の表現(Target Forms)
キーセンテンス私は、あなたがバンドのマネージャーを辞めたと聞きました。※1
I heard that you quit as manager of the band.
その他の表現あなたが薔薇が好きだと聞きました。
I heard that you like roses.
私たちは、道に迷ったと思います。
I think that we're lost.
君が嘘をついたのはわかっています。
I know that you lied.
彼は君に手伝いが必要だと私に言いました。
He told me that you need help.
今日の練習問題(Grammar in Action)
君が車を買ったと聞きましたよ。おめでとう!
I heard that you bought a car. Congratulations!
私たちはホテルの部屋が2つ必要だと、私は思います。私は夜、いびきをかくのです。
I think that we need two hotel rooms. I snore at night.
彼はそのレストランは満席だと言いました。どこか他に行きましょう。
He said that the restaurant is full. Let's go somewhere else.
単語帳
snore:(動詞)
いびきをかく(名詞:いびき)
fancy + 動詞-ing形:
驚きを表して、「おや〜するなんて」
now and then:
ときどき、たまには
be news to 〜:
(〜にとって)それは初耳だね。
quite a while ago:
ずいぶん前に
気になる文・練習したい一文
まさか、ここで会うなんて!(奇遇ですね!)
Fancy meeting you here.
それは(私には)初耳です。
That's news to me.
それはかなり前のことです。
That was quite a while ago.
それは私の長年の夢でした。※2
It was a long-time dream of mine.
重要ポイント
※1 ”説明ルール:説明は後ろに置く”というリポート文の形。
※2 文末の”of + 名詞”は、前の表現の説明をちょこっと加えるときに使われる。

