文法と語彙
①It 〜 to ... の文バンドを辞めるのはあなたの決定でした。
It was your decision to leave the band.
※ it の内容をto以下で説明展開する。心に浮かんだ状況を、まず「it」で受けて文を始めるのがコツ。
②as 〜 as ... という比較表現彼はわたしの足元にもおよびません。
He's nowhere near as good as I am □(空所).
※ ”nowhere near 〜 ”:〜とかけ離れて
今日の表現
キーセンテンスええ、でもわたしはまだミュージシャンです。
Year, but I'm still a musician.
その他の表現ええ、ですが〜
Yes, but 〜
その通りですが〜
That's true, but 〜
そうですが〜
Right, but 〜
本当にそうですが〜
Exactly, but 〜
まさにそうですが〜
Very true, but 〜(洗練されたニュアンス)
それはそうかもしれませんが、ビルは彼が大好きなのです。
That may be true, but Bill likes him.
それは興味深いですが〜
That's interesting, but 〜
それはいい考えですが〜
That's a nice thought, but 〜
それはいいかもしれませんが〜
That would be nice, but 〜
I can understand how you feel, but 〜
お気持ちはわかりますが〜
今日の練習問題
ええ、でも彼は気が若いんですよ。
Year, but he's young at heart.
本当にそうですが、それは私たちが規則を無視していいことを意味しません。
Exactly, but that doesn't mean we can ignore the rules.
お気持ちはわかりますが、それについて今私たちにできることは何もありません。あなたは、明日まで待つしかありません。
I can understand how you feel, but there's nothing we can do □(空白)about it now. You'll have to wait until tomorrow.
参考関係代名詞節修飾の文。”do” の後ろの空所 ”□” と "nothing" を組み合わせる意識で作る。
単語帳
nowhere:(副詞)
どこにもない
leave:(動詞)
〜をやめる、〜から去る
bass:(名詞)
ベースギター
nowhere near as good as 〜:
「わたしほど優れたものはいない」→「〜の足元にも及ばない」
be good at 〜:
〜が得意(”at”は点を表し、「〜という点では良い」→「〜が得意」)
young at heart:
気が若い
ignore:(動詞)
無視する
Exactly, but that doesn't mean 〜:
その通りですが、〜であることを意味しません。

