文法と語彙
①into私はビルとばったり会いました。
I bumped into Bill.
②be動詞+being私はただ正直にふるまっていただけです。
I was just being honest.
今日の表現
キーセンテンスそれは余計でした。
That was uncalled for.
その他の表現その必要はありません。
There's no need for that.
そうした言葉を使う必要はありません。
There's no need for that kind of language.
その種の言葉遣いは不適切です。
That type of language is inappropriate.
そんなことは言えません。
You can't say things like that.
取り消しなさい。
Take that back.
口の利き方に気をつけて。
Watch your mouth.
またはWatch your language.
それはちょっと失礼ですよ。
That's a bit rude.
あなたはなんて失礼なんでしょう。
How rude of you.
それはまったく不快です。
That's downright offensive.
適切な敬意を払ってわたしと話すように。
You will speak to me with the proper respect.
敬意を払いなさい。
Be respectful.
今日の練習問題
それは余計なひとことでした。あなたには彼の過去をあんな風に持ち出す権利はありませんでしたよ。
That was uncalled for. You had no right to bring up his past like that.
取り消しなさい。わたしは絶対に、あなたの妹をあなたよりもひいきしてはいません。私はあなたたちのどちらも平等に愛しています。
Take that back. I most certainly do not favor your sister over you. I love you both equally.
それはちょっと失礼です。あなたは、彼がわるい人だと言わずに彼の経営スタイルを批判することができますよ。
That's a bit rude. You can criticize his management style without saying he's a bad person.
気になる文
あなたがバンドに戻りたがっていることを、ちょっと話したの。
We talked a bit about your wanting to return to the band.
※ ここでの "your" は、"wanting" の意味上の守護となっている。
単語帳
uncalled for:
余計な、出しゃばった
bump into:
誰かと偶然、ばったり出会う
I was honest.:
私は正直でした
I was being honest.:
私は正直にふるまっていた
(進行形特有の、行為が行われている感触が伴った訳になる)call for 〜:
〜を要求する、〜を必要とする
uncalled for 〜:
必要とされていない → 不適切な、余計な
rude:(形容詞)
失礼な、無礼な
offensive:(形容詞)
(相手を深く傷つけて怒らせるような)嫌な、とんでもない
downright:(副詞)
まったく、完全に
you will 〜:
〜するように
most certainly:
絶対確実に
favor 〜 over ...:
…より 〜 を好む、優遇する、ひいきする
criticize:(動詞)
批判する

